営業代行

訪問営業代行おすすめ8社を比較|料金・対応範囲・選び方【2026年】

2025.03.31

訪問営業を外注したいものの、「飛び込みから任せたい」「アポイント後の商談だけ任せたい」「クロージングまで対応してほしい」など、どの会社が自社に合うのか迷う方も多いのではないでしょうか。

訪問営業代行は、会社によって対応範囲が大きく異なります。飛び込み営業に強い会社、BtoBのフィールドセールスに特化した会社、商談から受注まで任せられる会社、1日単位で利用できる会社などがあるため、会社名だけではなく「どこまで任せたいか」「営業対象は誰か」「どの地域で訪問してほしいか」を基準に比較することが大切です。

本記事では、2026年8月時点の各社公式情報を確認し、訪問営業・フィールドセールスへの対応範囲や料金体系の違いが分かる8社を紹介します。

※掲載順はランキングではありません。 訪問営業・フィールドセールスへの対応状況、料金体系、対応エリア、支援範囲などをもとに、選択肢の違いが分かるよう整理しています。

訪問営業代行会社おすすめ8社を比較

会社 対応範囲・特徴 料金体系・向いている企業
完全成果報酬 訪問商談~受注
成果報酬型
訪問1件15,000円~+諸費用
固定費を抑え、商談・成約を任せたい
canterista BtoB/BtoC
飛び込み・大量訪問
要問い合わせ
短期間で多くの対象へ訪問したい
ジャパンプ 訪問・飛び込み
テレアポ・商談支援
要問い合わせ
複数の営業工程を組み合わせたい
日本営業代行 飛び込み~商談・締結
1日から利用可
29,700円~/人日など
短期・スポットで利用したい
セイヤク BtoB訪問・商談
クロージング
要問い合わせ
法人フィールドセールスを構築したい
スタジアム IT・SaaS特化
全国の現地商談にも対応
月額固定・最低3か月~
IT・SaaS営業を任せたい
セレブリックス 対面・オンライン商談
難易度の高いクロージング
要問い合わせ
複雑な法人商談まで任せたい
パーソルBPD BtoB訪問・営業組織構築
初回訪問~クロージング
要問い合わせ
複数名の営業体制を構築したい

依頼内容別|候補になる訪問営業代行会社

  • 成果報酬で訪問商談・受注まで任せたい:完全成果報酬
  • 飛び込みで大量に新規開拓したい:canterista、日本営業代行、ジャパンプ
  • BtoBの訪問商談・クロージングを任せたい:セイヤク、セレブリックス、パーソルBPD
  • IT・SaaS商材のフィールドセールスを任せたい:スタジアム
  • 訪問だけでなくテレアポなど他の営業工程も組み合わせたい:ジャパンプ、セイヤク、セレブリックス
  • 1日単位など短期間から利用したい:日本営業代行

訪問営業代行会社選びを無料相談

訪問営業代行会社おすすめ8社

1.株式会社完全成果報酬|成果報酬で訪問商談・クロージングを任せたい企業向け

株式会社完全成果報酬

株式会社完全成果報酬は、アポイント獲得や訪問営業を成果報酬で支援する営業代行会社です。

訪問営業代行サービス「完全成果クローザー」では、見込み顧客を訪問して商談を行い、受注可能性のある顧客を自社営業へ引き継ぐ形から、受注獲得まで任せる形まで、営業体制に応じて設計できます。

公開料金は訪問1件15,000円~です。ただし、全サービスに別途10%のプロジェクト管理費が必要で、1か月の発注金額が30万円未満(2回目以降は50万円未満)の場合は、初期費用または運用費用として100,000円が発生します。

向いている企業
・成果報酬で訪問商談を任せたい
・商談から受注まで任せる選択肢も持ちたい
・営業コストを成果に連動させたい
主な対応 訪問営業、商談、提案、受注支援
料金 完全成果クローザー:訪問1件15,000円~ ※別途プロジェクト管理費等あり
特徴 訪問商談を成果報酬型で依頼できる
公式サイト 完全成果クローザー公式ページ

2.株式会社canterista|BtoB・BtoCの飛び込み営業を大量に実施したい企業向け

株式会社canterista

株式会社canteristaは、訪問営業代行、営業コールセンター、テストマーケティングなどを提供する営業支援会社です。

訪問営業では、事前アポイントなしで直接訪問する飛び込み営業を提供しており、BtoB・BtoCを問わず1日200~400件程度の訪問を行うと公式サイトで案内しています。

家庭用ウォーターサーバーや飲食店向け新規集客サービスなど、訪問営業・テストマーケティングの事例も掲載されています。短期間に多数の対象へアプローチし、市場の反応も確認したい企業に向いています。

向いている企業
・飛び込み営業で新規開拓したい
・BtoB/BtoCを問わず多数の対象へ訪問したい
・訪問結果を今後の営業フロー改善にも活かしたい
主な対応 飛び込み営業、訪問営業、テレアポ、テストマーケティング
対象 BtoB・BtoC
料金 要問い合わせ
公式サイト 訪問営業代行公式ページ

3.株式会社ジャパンプ|訪問・テレアポなど複数の営業手法を組み合わせたい企業向け

株式会社ジャパンプ

株式会社ジャパンプは、営業代行・テレアポ代行などを提供する営業支援会社です。現在の公式サイトでは、営業代行について300社超の支援実績と15年以上のノウハウを公表しています。

テレアポ代行、インサイドセールス、クロージング代行、営業リスト作成、トークスクリプト設計などに対応しており、訪問営業についてもアポイント訪問や飛び込み訪問などの実績があります。

訪問営業だけを切り出すというより、テレアポで商談を作ってから訪問するなど、複数の営業工程を組み合わせて新規開拓を進めたい企業の候補になります。

※株式会社ジャパンプは、本メディア「コンペル」の運営会社です。本記事では他社と同様に、公式情報から確認できる対応範囲をもとに掲載しています。

向いている企業
・訪問営業とテレアポを組み合わせたい
・新規開拓の営業工程を幅広く相談したい
・商談創出からクロージングまで支援してほしい
主な対応 営業代行、訪問営業、テレアポ、インサイドセールス、商談・クロージング支援
実績 営業代行300社超(公式サイト公表)
料金 要問い合わせ
公式サイト 営業代行サービス公式ページ

4.日本営業代行株式会社|1日単位で訪問・飛び込み営業を依頼したい企業向け

日本営業代行株式会社は、全国各地の営業人材を活用して、新規開拓・飛び込み営業・ルートセールスなどを提供する営業代行会社です。

飛び込み営業代行は29,700円(税込)~/人日で、指定地域の対象先へ訪問して商品・サービスをPRします。このプランでは商談・クロージングは行いません。

一方、新規開拓営業代行は35,200円(税込)~/人日で、リスト作成、テレアポ、訪問、商談、クロージング、報告まで一通り対応できます。全国対応、1日から利用可能、初期費用不要と明記されているため、短期間だけ訪問営業人材を確保したい場合にも比較しやすい会社です。

向いている企業
・1日単位などスポットで営業人材を使いたい
・飛び込み営業だけを依頼したい
・テレアポから訪問・クロージングまでまとめて依頼したい
主な対応 飛び込み営業、新規開拓、訪問商談、ルートセールス等
公開料金 飛び込み営業:29,700円(税込)~/人日
新規開拓営業:35,200円(税込)~/人日
利用条件 全国対応・1日から利用可能・初期費用不要
公式サイト 営業代行料金公式ページ

5.セイヤク|BtoBの訪問商談からクロージングまで任せたい企業向け

「セイヤク」は、株式会社ウィルオブ・ワークが運営するBtoB営業代行サービスです。

フィールドセールス支援では、顧客訪問やオンライン商談、ヒアリング、提案、クロージングまで対応します。また、全国展開の営業体制を活かし、地域ごとの営業戦略を立てながら幅広いエリアの営業活動を支援できます。

インサイドセールスからフィールドセールス、カスタマーサクセスまで一気通貫で相談できるため、単に訪問担当者を補充するのではなく、法人営業チーム全体を構築したい企業に向いています。公式サイトでは最短10営業日で提供可能としています。

向いている企業
・BtoBのフィールドセールスを外注したい
・訪問商談からクロージングまで任せたい
・インサイドセールスも含めて営業体制を構築したい
主な対応 BtoB訪問営業、オンライン商談、ヒアリング、提案、クロージング
対応エリア 全国の地域別営業戦略に対応
料金 要問い合わせ
公式サイト フィールドセールス代行公式ページ

6.株式会社スタジアム|IT・SaaS商材のフィールドセールスを任せたい企業向け

株式会社スタジアムは、IT・SaaS領域に特化したフィールドセールス代行を提供しています。

戦略・戦術策定からインサイドセールス、フィールドセールス、カスタマーサクセスまで幅広く対応し、フィールドセールスでは東京・大阪・名古屋・福岡・北海道・沖縄を中心に全国の現地商談を支援しています。

契約期間は最低3か月~です。BtoBのデジタル商材やSaaSの支援実績が多いため、ITサービスを扱っており、営業ノウハウも含めて外部チームを活用したい企業に向いています。

向いている企業
・IT・SaaS商材の営業を任せたい
・全国の現地商談にも対応してほしい
・一定期間PDCAを回しながら営業組織を改善したい
主な対応 戦略策定、IS、フィールドセールス、カスタマーサクセス
得意領域 BtoB・IT・SaaS・デジタル商材
契約期間 最低3か月~
公式サイト フィールドセールス代行公式ページ

7.株式会社セレブリックス|難易度の高い法人商談・クロージングを任せたい企業向け

株式会社セレブリックス

株式会社セレブリックスは、営業代行・営業コンサルティングを幅広く提供する営業支援会社です。

フィールドセールスでは、対面・オンラインで顧客の課題をヒアリングし、提案からクロージングまで対応します。複数の決裁者が関与するプレゼンテーションや、導入に向けた細かな条件調整など、難易度の高い商談にも対応しています。

また、受注後のカスタマーサクセスも提供しているため、営業活動を「受注まで」で切るのではなく、導入後の定着やLTV向上まで外部支援したい場合にも候補になります。

向いている企業
・複雑なBtoB商談を任せたい
・提案からクロージングまで対応してほしい
・受注後のカスタマーサクセスまで相談したい
主な対応 対面・オンライン商談、提案、クロージング、カスタマーサクセス
特徴 複数決裁者が関与する難易度の高い商談にも対応
料金 要問い合わせ
公式サイト 営業活動トータル代行公式ページ

8.パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社|BtoBの訪問営業チームを構築したい企業向け

パーソルビジネスプロセスデザインは、BtoB商材を中心にフィールドセールスの設計・構築から実行まで支援しています。

新規開拓では初回訪問からクロージングまで対応し、既存顧客への営業支援も提供しています。また、10名以上の営業チーム立ち上げや全国展開・エリア拡大など、大規模な営業組織のマネジメント支援にも対応しています。

リアルの訪問営業は原則として東京・大阪の拠点から訪問できる範囲が対象で、その他の地域は案件ごとの相談となります。実行支援は原則2名/月~のため、1人だけを短期間利用したい企業より、一定規模のBtoB営業体制を構築したい企業に向いています。

向いている企業
・BtoBの訪問営業チームを構築したい
・初回訪問からクロージングまで任せたい
・複数名・大規模な営業体制を設計したい
主な対応 BtoB新規開拓、訪問、提案、クロージング、既存顧客対応
訪問エリア 原則として首都圏・関西中心。その他地域は要相談
利用規模 実行支援は原則2名/月~
公式サイト フィールドセールス支援公式ページ

訪問営業代行とは?飛び込み営業代行との違い

訪問営業代行とは、自社の代わりに営業担当者が顧客先へ訪問し、対面で営業活動を行うサービスです。

「訪問営業」という言葉には、事前にアポイントを取ってから商談するフィールドセールスだけでなく、アポイントなしで対象先へ直接訪問する飛び込み営業が含まれる場合もあります。

項目 アポ後の訪問営業 飛び込み営業
訪問前 事前にアポイントを取得 原則アポイントなし
主な目的 ヒアリング、提案、商談、成約 認知、新規接点、商談機会の創出
向きやすいケース 説明・提案が必要なBtoB商材など 訪問先を地域で絞りやすい商材など

訪問営業そのもののメリット・進め方について詳しく知りたい方は、「訪問営業とは?メリットや成果を出すコツ」の解説記事も参考にしてください。

訪問営業代行に依頼できる主な業務

訪問営業代行に依頼できる範囲は会社・サービス・商材によって異なります。「訪問営業代行なら契約締結はできない」など、一律に判断するのではなく、自社が任せたい工程に対応しているかを会社ごとに確認することが重要です。

業務 確認したいこと
飛び込み訪問 飛び込み営業に対応している会社を選ぶ必要があります。
アポイント後の訪問 フィールドセールス代行で広く対応されています。
ヒアリング・提案 商材理解に必要な研修期間や営業資料の準備範囲を確認します。
クロージング 完全成果報酬、セイヤク、セレブリックスなど対応会社があります。
契約締結支援 会社・契約内容によって対応範囲が異なります。最終契約を自社で行うケースもあります。
商談後フォロー・CS カスタマーサクセスまで提供する会社もあります。
活動レポート・CRM入力 レポート頻度やCRMへの入力範囲、追加料金の有無を確認しましょう。

訪問営業代行の料金体系と公開料金の例

訪問営業代行の料金は、大きく固定報酬型・成果報酬型・人日やスポット型に分けられます。

成果報酬型では「訪問完了」「商談」「成約」など何を成果とするかによって単価が変わります。固定報酬型では、営業人員や稼働期間、マネジメント範囲などによって見積もりが決まるケースが一般的です。

会社 公式サイトで確認できる料金・条件例
完全成果報酬 完全成果クローザー:訪問1件15,000円~。別途10%のプロジェクト管理費等あり
日本営業代行 飛び込み営業29,700円(税込)~/人日、新規開拓営業35,200円(税込)~/人日
スタジアム 月額固定制。最低契約期間3か月~。詳細金額は要問い合わせ
その他の会社 依頼内容や体制によって異なるため要問い合わせ

金額だけで比較すると、任せられる業務範囲が異なることがあります。同じ「訪問営業」でも、飛び込みによるPRまでなのか、ヒアリング・提案・クロージングまで含むのかを揃えて比較しましょう。

訪問営業代行会社を選ぶ5つのポイント

1.どの営業工程を任せたいか

まず、飛び込み営業だけなのか、アポイント後の商談なのか、クロージングまでなのかを整理します。会社によって対応範囲が大きく違うため、ここが曖昧なまま会社名だけで比較するとミスマッチが起きやすくなります。

2.BtoB・BtoCや商材の実績が合っているか

BtoBの複雑な法人商談と、個人宅への飛び込み営業では必要な営業スキルが異なります。自社と近い業界・ターゲット・商材で支援経験があるかを確認しましょう。

3.希望する地域で実際に訪問できるか

「全国対応」と記載されていても、リアルの訪問営業では稼働可能地域が限定される場合があります。営業したい都道府県・地域を具体的に伝え、人員を配置できるか確認することが重要です。

4.料金だけでなく成果地点・契約条件を確認する

成果報酬型では「訪問完了」「商談実施」「成約」など、どこを成果地点とするかを確認します。固定報酬型では最低契約期間、必要人数、初期費用、交通費なども合わせて確認しましょう。

5.報告・改善体制を確認する

訪問営業は現場から得られる顧客の反応が大きな情報資産になります。活動件数だけでなく、断られた理由、顧客の反応、商談内容などをどこまで共有してもらえるか、改善提案まで行うかを確認しましょう。

訪問営業を外注する前に整理しておきたい5項目

複数の会社へ相談するときは、最低限以下の条件をそろえると提案を比較しやすくなります。

  • 任せたい工程:飛び込み、アポ取得、訪問商談、クロージングなど
  • ターゲット:BtoB/BtoC、業界、企業規模、訪問先など
  • 営業エリア:全国、特定都道府県、特定地域など
  • 成果地点:訪問件数、商談数、成約数など
  • 予算・期間:月額予算、開始希望日、実施期間など

株式会社NEXERとコンペルが、仕事で外部の業者やサービスに発注した経験がある全国の男女153名を対象に実施した調査では、30.1%が発注時の失敗・トラブルを経験していました。原因として最も多かったのは、「契約内容や仕様を詳細に詰め切れていなかった」34.8%です。

※この調査は訪問営業代行の利用者だけではなく、外部の業者・サービスへの発注経験者全般を対象としています。

調査の詳細:業者への発注で経験した失敗・トラブルに関する調査

すべてを事前に決め切る必要はありませんが、「何を成果とするか」「どこまで任せたいか」は営業代行会社と相談しながら明確にしておくと、依頼後の認識違いを減らせます。

訪問営業代行に関するよくある質問

訪問営業代行とフィールドセールス代行は同じですか?

厳密な定義が統一されているわけではありませんが、フィールドセールス代行はアポイント取得後の商談・提案・クロージングなどを指すことが多く、訪問営業代行は飛び込み営業を含むより広い意味で使われる場合があります。サービス名だけでなく、実際の対応業務を確認しましょう。

飛び込み営業だけでも依頼できますか?

可能です。canteristaや日本営業代行など、飛び込み営業を明確に提供している会社があります。ただし、飛び込み訪問後の商談・クロージングまで同じプランに含まれるとは限らないため、依頼範囲を確認してください。

商談やクロージングまで任せられますか?

対応可能な会社があります。完全成果報酬、セイヤク、セレブリックス、パーソルビジネスプロセスデザインなどは、商談・提案・クロージングまで対応するサービスを公式に案内しています。

全国への訪問営業も依頼できますか?

全国対応を掲げる会社もありますが、リアルの訪問では地域ごとに営業人材の確保が必要です。「全国対応」という表記だけで判断せず、実際に訪問したい地域を伝えて対応可能か確認しましょう。

短期間だけ訪問営業を依頼することはできますか?

会社によって異なります。日本営業代行は1日から利用可能ですが、スタジアムは最低3か月からなど、契約期間に差があります。短期利用を希望する場合は、最低契約期間や最低稼働人数も比較してください。

まとめ|任せたい営業工程に合う訪問営業代行会社を選ぼう

訪問営業代行会社を選ぶときは、「訪問営業ができるか」だけではなく、飛び込みから任せるのか、アポイント後の商談を任せるのか、クロージングまで任せるのかを整理することが重要です。

成果報酬型、1日単位のスポット型、IT・SaaS特化型、大規模なBtoB営業チーム構築型など、会社によって特徴は大きく異なります。

「どの会社が自社の商材に合うか分からない」「訪問・テレアポ・商談のどこまで外注するべきか迷っている」という場合は、コンペルでも営業代行会社選びをご相談いただけます。

コンペルでは、営業対象・依頼範囲・予算などを確認し、条件に合う営業代行会社をご紹介しています。ご相談・会社紹介は無料です。
コンペルで訪問営業代行会社を無料相談

この記事の監修者

鶴田克之のプロフィール写真

鶴田克之

株式会社ジャパンプ取締役

営業歴20年以上。様々な業界の営業代行を担当し、

楽天やミスミなど大手企業の営業支援も経験。
新規開拓に加え、営業チームの立ち上げ・マネジメントにも携わる。
営業代行の発注設計と会社選定(相場・依頼範囲)に関する内容を監修。

岡林洋祐のプロフィール写真

岡林洋祐

株式会社ジャパンプ取締役

営業歴15年以上。様々な業界の営業代行を担当。
リクルートやキーエンスなど大手企業の営業支援も経験。
スクリプト改善や架電運用の最適化など、現場で成果を出す実務に強みを持つ。
営業代行で成果を出すための運用設計(品質管理・改善・教育)に関する内容を監修。

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