CPV(Cost Per View)とは、ネット広告における、広告視聴1回あたりのコストのこと。また、広告の視聴回数に応じて費用がかかる課金方式という意味でも使われる。主に動画広告業界でよく用いられる言葉。
動画広告では動画がどれだけの時間視聴されたかが重要となるため、表示回数ではなく動画が表示された秒数や離脱したかどうかなどによってカウントの基準が設けられている。
【CPV(Cost Per View)】
読み方:しーぴーぶい、こすとぱーびゅー
英語:Cost Per View
例文
(1)CPVにおいて、動画広告を1回見たとカウントする基準はサービスによって異なります。
(2)CPVは認知度向上を目的とする広告に最適な方式と言われています。
この記事の執筆者

コンペル運営事務局
コンペルは、企業の発注先選びを支援するビジネスマッチングサービスです。
営業・マーケティングをはじめ、ITシステム、BPO、採用、店舗運営など、
幅広い分野でサービス比較に役立つ情報を発信しています。
企業マッチング支援の経験を活かし、各サービスの特徴や比較・選定のポイントを
わかりやすくお伝えします。
© Japump, Inc. All Rights Reserved.
