デジタルサイネージとは-[ビジネス用語集]

2021.03.30
ビジネス用語

デジタルサイネージとは大きなディスプレイやプロジェクターに文字や映像を映し出す広告媒体のこと。
ポスターなどの紙媒体と違って、時間ごとに違う広告を流すことができたり同じ商品であっても違う広告を流すことができたりするため、いままで以上の広告効果が期待されている。

【デジタルサイネージ】

読み方:でじたるさいねーじ

英語:Digital Signage

例文

⁽1⁾駅の広告がすべてデジタルサイネージに変わった。
⁽2⁾新宿駅に3D技術を使用したデジタルサイネージが新しく設置された。

この記事の執筆者

コンペル運営事務局

コンペル運営事務局

コンペルは、企業の発注先選びを支援するビジネスマッチングサービスです。

営業・マーケティングをはじめ、ITシステム、BPO、採用、店舗運営など、

幅広い分野でサービス比較に役立つ情報を発信しています。

企業マッチング支援の経験を活かし、各サービスの特徴や比較・選定のポイントを

わかりやすくお伝えします。

関連記事